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BanCul(バンカル)2008年夏号(No.68) |
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発売中 |
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BanCul(バンカル)という播磨を紹介する雑誌があり、今号は播磨のため池がテーマです。 特に巻頭特集は東播磨のため池で、かなり読み応えのある内容です。 主要書店に置いてあります。720円(税込み)です。
[URL] |
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【播磨町】オニバス観察会参加者募集!!! |
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2008年8月17日(日) 13:00〜15:00 (受付12:30〜) |
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狐狸ヶ池・兵庫県立考古博物館 |
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絶滅危惧U類に指定されている日本最大の水生植物<オニバス>が播磨町・狐狸ヶ池(こりがいけ)に今年も姿を現しました! その貴重なオニバスの観察会を開催します!
たくさんのご参加お待ちしています。
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【加古川市】講演会<生物多様性からみた農のめぐみ> |
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平成20年8月5日(火) 13:00〜16:30 |
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加古川市立 農村環境改善センター (加古川市八幡町船町9-1) |
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【生物多様性からみた農のめぐみ】をテーマに、講演会が行われます。
講師は宇根豊氏です。
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【稲美町】たそがれに舞う!ツバメのねぐら観察会<先着80名> |
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平成20年7月27日(日) 18:00〜19:30 |
| [開催地] |
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加古大池管理棟(稲美町加古) |
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ツバメは、春になると南の国からやって来て、秋に再び南の国へ帰っていく渡り鳥です。
ヒナが巣立った6月上旬から8月下旬にかけて、水辺のヨシ原に集団で「ねぐら」を作ります。 開発等により、野鳥たちにとって大切なヨシ原が減少するなか、稲美町の加古大池や天井池は貴重な「ねぐら」になっています。 昼間あちこちに分散していたツバメ達は、日没前に決まった場所に帰ってきます。
今回は、加古大池のヨシ原において、日本野鳥の会兵庫県支部の指導のもと、ツバメの”ねぐら入り”を観察します。
集合場所:加古大池管理棟前 観察場所:加古大池 募集人数:先着80名 参 加 費:無料
【注意事項】 ★雨天中止 ★動きやすい格好で参加して下さい。 ★持っている人は双眼鏡持参で。
【主な予定】 18:00 加古大池管理棟前で、ツバメや「ねぐら」についての解説 18:30 加古大池で野鳥観察 19:00 加古大池で“ツバメのねぐら入り”観察
申し込みの際には、
・代表者の氏名 ・連絡先 ・参加人数
をお願いいたします。【電話・FAX可】
主催:いなみ野ため池ミュージアム運営協議会 協力:日本野鳥の会兵庫県支部 申込み・問い合わせ先:兵庫県東播磨県民局 企画調整部 水辺の地域づくり担当 〒675-8566 加古川市加古川町寺家町天神木97-1【TEL 079-421-9026 FAX 079-429-2085】
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【加古川市】寺田池周辺のクリーンキャンペーン&寺田池底での水生植物の観察会 |
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平成20年7月27日(日) 9:00〜12:00 |
| [開催地] |
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加古川市 寺田池芝生広場 |
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寺田池協議会(新在家農業会館内 事務局) 加古川市平岡町新在家2丁目276-8 電話/FAX 079-426-8627 |
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加古川市・寺田池にて、クリーンキャンペーン&寺田池底での水生植物の観察会を開催します。 奮ってご参加下さい!
★集合場所★ 寺田池芝生広場
★参加費★ 無料
★持ち物★ 汗ふきタオル、植物観察は長ぐつ
★当日の予定★ ● 9:00〜 受付(芝生広場) ● 9:30〜10:20 クリーンキャンペーン ● 10:20〜10:40 寺田池の亀のお話(和亀保護の会) ※ニホンイシガメ・クサガメを観察しよう! ● 10:40〜12:00 水生植物観察会(兵庫・水辺ネットワーク) ※池の中(湿地)に入り植物を観察します
☆寺田池協議会オフィシャルサイト☆ http://www.geocities.jp/teradaike/
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